先日「よくわかるiPhoneアプリ開発の教科書 iOS5 & Xcode4.2対応版」という本を買いました。
で、とりあえず、ひと通り終わりました。
実機での動作のところはiOS Developer Programに登録していないので試していませんが。
初心者向けの丁寧な本ですね。
すでにXcode4.4に上がってしまって、そのままではうまくいかないところもありましたが(ローカライズのところとか)。
InterfaceBuilderを使っての基本的なiOSアプリの作り方は学べると思います。
ただ、これだけでアプリを一本作れるかというと難しいのかな、と。
本当に基本的な部分しかわかりません。
Objective-Cのこともほとんどわからないまま、本の通りに進めてました。
@synthesizeって何?って感じです。
iOSアプリをやるなら他の本も読まないと難しいですが、最初の1冊としては良い気がします。
さぁ、次はどうしましょう。
iOSをやるか、別のことを勉強してみるか…。
C#もやってみたいんですよねぇ。
どうしようかなぁ。
2012年08月02日
[iOS] よくわかるiPhoneアプリ開発の教科書
posted by t2low at 01:55| Mac/iOS